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イベント
わたしたちの挑戦理由vol3 | 「“海の向こう”の経験が、わたしたちの挑戦をどう変えた?」
2025年11月19日 更新
わたしたちの挑戦理由vol3 | 「“海の向こう”の経験が、わたしたちの挑戦をどう変えた?」
DIGコミュニティとKBCグループホールディングスが主宰する、Z世代とともに九州の未来をつくるキャリア共創型コミュニティUniiiQ!とが主催する共同企画の第3回目のご案内です。
\ その“一歩”は、海の向こうで生まれた。/
九州 × 京都|Z世代の挑戦を深く聞く対話シリーズ、第3弾。
今回のキーワードは 「海外 × 社会課題 × Z世代」。
異なる地域で、そして時に国境を越えて、
“自分の手で誰かを支える”挑戦を続けてきた二人が語り合います。
なぜ、海外に向かったのか。
そこで何を感じ、どんな変化が生まれたのか。
福岡では、子どもたちへの学習支援や進路相談を行いながら、
JICA海外協力隊体験プログラムに参加し、
3週間のカンボジア滞在で現地の農業支援に向き合った
中森日菜子さん(九州大学 農学部3年/UniiiQ!インターン)。
京都では、Habitat for Humanity の同志社支部に所属し、
東南アジアを中心とした建築ボランティアに携わりながら、
学内で「社会課題の解決×起業」をテーマに活動。
ビジコンや学内外のイベントにも積極的に挑戦する
比嘉康太さん(同志社大学 商学部2年)。
海外での原体験、地域での継続的な実践──
それぞれの挑戦の「理由」を、今回の対話で深掘りします。
テーマ
「“海の向こう”の経験が、わたしたちの挑戦をどう変えた?」
・なぜ海外に行く選択をしたのか
・現場で見えたリアル
・“助ける/支える”という行為への向き合い方
・帰国後の自分に残ったもの
・これから挑みたい社会課題
\ その“一歩”は、海の向こうで生まれた。/
九州 × 京都|Z世代の挑戦を深く聞く対話シリーズ、第3弾。
今回のキーワードは 「海外 × 社会課題 × Z世代」。
異なる地域で、そして時に国境を越えて、
“自分の手で誰かを支える”挑戦を続けてきた二人が語り合います。
なぜ、海外に向かったのか。
そこで何を感じ、どんな変化が生まれたのか。
福岡では、子どもたちへの学習支援や進路相談を行いながら、
JICA海外協力隊体験プログラムに参加し、
3週間のカンボジア滞在で現地の農業支援に向き合った
中森日菜子さん(九州大学 農学部3年/UniiiQ!インターン)。
京都では、Habitat for Humanity の同志社支部に所属し、
東南アジアを中心とした建築ボランティアに携わりながら、
学内で「社会課題の解決×起業」をテーマに活動。
ビジコンや学内外のイベントにも積極的に挑戦する
比嘉康太さん(同志社大学 商学部2年)。
海外での原体験、地域での継続的な実践──
それぞれの挑戦の「理由」を、今回の対話で深掘りします。
テーマ
「“海の向こう”の経験が、わたしたちの挑戦をどう変えた?」
・なぜ海外に行く選択をしたのか
・現場で見えたリアル
・“助ける/支える”という行為への向き合い方
・帰国後の自分に残ったもの
・これから挑みたい社会課題
| 開催日 | 2025年11月26日(水)18:30〜20:00 |
|---|---|
| 場所 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
| 申込URL |
| お問い合わせ |
全学共通教養教育センター事務室 TEL:075-251-3326
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